2018.04.18 11:00はじめまして、福岡県八女(やめ)市の移住定住担当です。はじめまして。八女市の地域おこし協力隊として、移住定住促進を担当している下川竜徳と申します。2017年6月に着任し、あっという間に11ヶ月が過ぎようとしています。この11ヶ月で感じたことを、このサイトでお伝えしていき、それが移住定住を検討する際のひとつの材料になればいいなと思っています。初投稿である今回は、ここまでに至った経緯を少しご紹介したいと思います。まず最初に、今まで微力ながら移住の相談に乗らせていただいた中で、間違いなく言い切れることがあります。それは、どの土地も素晴らしいところであるということ。自然が少ないけど、仕事がたくさんあるマチやりたいと思える仕事は少ないけど、豊かな自然が溢れるマチ不便だけど、人の温かさを感じるマチどのマチも触れてみれ...
2018.04.17 06:12矢倉が食べるvol.1〜突然決まったBBQ〜さてさてつい最近の話仕事を終えてから、大阪に引っ越されるという方から相談のお願いがあったのでとりあえずいつものカフェに行き、30分くらい大阪のミナミはヤベェぞって話をした後家に帰って「今日こそ試験勉強をしよう!!」と思っていた時、突然電話が…何かと思って出たら「今日海に行ってマテ貝とったからバーベキューしようや」という地域の方からのお誘いでしたいやいやまだまだ月曜やし、夜やで…そう思いながらも、魚介類系の誘いに目がない僕は即決「行きます!!」会場に着いたらさっそくマテ貝が焼かれていておまけに朝引きだという鶏や、収穫したてのニンニクの芽も焼かれていました
2018.04.13 08:32大牟田という、まちはじめまして大牟田市の地域おこし協力隊の飛澤と申しますぼくの主な仕事は・移住定住コーディネート・教育事業プロデュース をしています実をいうと「移住定住」という言葉には違和感があってなんか"重さ"を感じています面白い場所が至る所にあるのでその時の感覚によって住む場所ももっと言えば「生き方」さえも変えていいと思いますだから、「定まって住むべきか」といわれると必ずしもそうではないだろうと「いろいろな「場所」を感じてほしい」ITの発達によって場所も時間も関係なくあらゆる人が関わりを持つことができるようになりました「都会×田舎」それがツナガル場所をここで創りたいぼくは大牟田市担当なので、ぼくの感じるまちの魅力を発信していきます【記事はこちらをクリック▼】大牟田...
2018.04.13 03:55矢倉が食べるvol.0〜自己紹介〜みなさんはじめまして〜うきは市地域おこし協力隊の矢倉という者ですこのブログを始めるにあたってまずはちょっぴし自己紹介を齢は24歳、大阪の大学を卒業後、学生結婚した妻とうきは市へ移住、夫婦で地域おこし協力隊に就任しました普段は空き家バンク運営とか移住相談とかやってます特徴という特徴はないですが、よく言われるのは「見た目だけでいえば35歳だよね」ってことで、”永遠の35歳”という不名誉な称号をいただきました老け顔は歳をとったら若く見えるということからこんな称号になったそうなしかし最近年度が跨いだからか”永遠の36歳”に繰り上げられました……(永遠じゃないじゃん…)